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2007/10/09 10:22  娘の過去生と喘息とオーラソーマポマンダー。


娘は私の過去生での恋人でした。
場所は15世紀のおフランス。
小笠原さと先生の過去生回帰セラピーで
娘と出会った瞬間の感動は今でもはっきり覚えています。

町外れの森の中にある粗末な小屋に暮らしていた私の
馬の世話など、家の手伝いをした後の密かな楽しみは
森の中にある小川のほとりへ
そばかすが可愛いはにかみ屋の恋人に会いに行くこと。
恋人である私を花を摘みながら待つ少女が
近づく私に気づき見上げる顔は
当時幼かった娘が公園や土手で私に
摘みとった花を手渡してくれる姿そのものでした。

15世紀当時貧しい家に育った私に
そんな幸せな蜜月は長く続くわけもなく
間もなく私は牢獄のような高い石積みの壁のある建物の
門番として働くために町へ出て行きました。

その後は娘とは再び会うことはなかったようです。
石積みの壁にもたれ絶望しながら毎日を送っていた記憶しかありませんから。
(ひんやりした石のごつごつした肌触りは今も大好きで
子供のころの私はいつもそこら中の塀や石垣に頬擦りしていました)

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テーマ : セラピー&ヒーリング - ジャンル : 心と身体

2006/09/12 00:14  繋がった点と点。


ちょうど一ヶ月前くらいにレイキの諏訪先生が
「チベット教育サポート基金」を紹介してくれた。
(↑↑リンククリックでサイトへ行けます)

現在も中国に侵略されたままのチベット自治区と
チベット亡命政府の現状を知ってた?
「チベット侵略」はもうずっと過去のこと・・・なんて。
多くの日本人は思っているんじゃないだろうか。
(私だけ???それなら喜ばしい限り。)

精神的指導者ダライ・ラマ法王のインド亡命から50年近く。
それも私は、ついこの間まで世界史の中の「ほんの一部」程度にしか認識していなかった。

まさか今も法王を慕い、険しいヒマラヤ山脈を命がけで越えてくる
チベットの子供達がいるなんて・・・・思いもしなかった。

そんな子供達を月500円からサポートできるとあれば
これはもうするしかないでしょう!!!!!
てことでタバコを一日一箱に減らして捻出します。はい。

(中国占領下にあるチベットの歴史背景・現状は「ダライ・ラマ法王日本代表部公式サイト」でどうぞ。)

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テーマ : 前世 - ジャンル :

2006/08/27 00:24  ある日の会話。


以前から「オレに前世はない」言い切るK君。

「それがさ、私見ちゃったんだよね・・・」というと
「うそ?どんな?教えて!!」ちょっと彼は嬉しそう。

「でも 多分言ってもキミ信じないよ」
「信じる信じる!!」
「いや、絶対バカにするよーーー」
「しないって!オレいつも君の話ちゃんと信じてるじゃん」

「じゃあ わかった」
意を決して この前見た 彼の前世を話す。

話し終えると彼は一言。

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テーマ : スピリチュアル - ジャンル : 心と身体

2006/08/10 10:46  満月の祈り。


満月の夜には 自分のなりたい未来や
やりたい仕事などが
達成されるイメージを持って
祈りを捧げると良いという。

夕べはK君と一緒に満月を眺めた。
彼の隣で彼の幸せを祈った。

そして二人の未来も。

彼は何を祈ってるかわからないけど。

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テーマ : スピリチュアル - ジャンル : 心と身体

2006/07/20 22:11  前世のふたり。


セルフヒーリングをしていたら
南北戦争時代のアメリカに意識が飛んだ。

なんだ?なんだ???

クローズアップされる人物は小隊を率いる指揮官のようなリーダー格の
歳の割には若々しいけれど威厳のある男。

それは間違いなく私じゃない。

彼の隣にいる 参謀のような役割の人物が私らしい。
彼に対して 憧れに近い忠誠心を持っている。

二人はただの上司と部下と言うだけじゃなく
どうやら 以前からの友人で 深い友情で結ばれているらしい。

その指揮官はどんどんある人物と面影が重なる。

それはあのK君だった。

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テーマ : スピリチュアル - ジャンル : 心と身体

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